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自分の話

人の性格は割と子供の時から決まっている、っという話よく聞いた事がある

確かにそうかもしれない。自分もう社会人だし、20代にもなった、それでもまた子供のままでいたい、永遠に若いままで老けたくない。子供の時、友達と家族ごっこをやる時から、いつも一番下の子をやりたかっていたな、絶対に誰かのお姉さんになるのはいやだった。思い出すと懐かしい。多分私はずっと誰かに可愛がってもらいたかっただろうな。でも人生はそういかないからな

受験終わったから、やはりここの日記を続こうと思い、帰ってきた。時に面白い人生を過ごしているわけでもないから、書くものがすんなにない、思いついたものでいいか

受験っていうのは大学院に入るためのものだ、社会人になって一年ぐらい、やはり大学院に入ろと決めたので、受験を受けてみることにした。正直いうと自信がない、まぁでもゆっくりでいいか。ペースの遅いオーストラリアに生きているからか、自分の性格はそうなんのか、割と急いでない人間でしたね。でもやはり偶にはそのままじゃあ大丈夫なんのか、何も成していないまま老人になってしまうのかって考える

毎日生きていく事に対して、疲労感を感じているが、死ぬのが怖い。自分の不自由の人生に対して疲労感を感じているのではないか。永遠に年の取らない、この世を自由に旅をできる人間になりたいな。無限の時間があれば、急ぐこともないだろ。