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のぞみへの愛と使命感

のぞみと接触していくうちに、俺を刻みたい気持ちと、守らなきゃって気持ちの両方が芽生えてきてる。

俺がただ惰性で生きるために苦しんで頑張るのとは違う。

目標とか使命とか、やらなくちゃいけないってことが感覚的にわかる感じ。

俺は異常性愛者。

鬼畜で変態で異常な愛し方をしたい。

肌と内蔵の隅々まで…

心の奥底まで俺を刻んで流し込まないと気が済まない。

そんな狂愛者の俺を分かってくれたのぞみ。

俺が犯すよ。支配するよ。のぞみを愛してるから。

そして支えてあげる。のぞみが必要だから。

のぞみがいて俺がいる…

のぞみへの愛は永遠に続く。