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TOKYOハンドクラフトギターフェス2017の出展楽器

ブログ更新しました。

5月19日の記事

たんなるお知らせです。

暇つぶし程度の事ですけど。

http://farnis.blog.fc2.com/

ふるさと納税

今年はやるよー(ω)ノ

というか会社の同僚に「え、なんでやってないの?」って驚かれた。

だって...手続き面倒だし、まさかこんなにお得だなんて知らなかったんですもの。

同僚に勧められ「ふるさとチョイス」に会員登録。

ふるさと納税とは?から調べて仕組みを理解したら.....

「あー、これはやらにゃ損だわ」と理解(;´Д`)

一昨年とか去年もったいなかった。

通勤中によさげな返礼品もらえる自治体を調査中。

しかしどこも行った事ある場所ばっかりだな〜。

沖縄は思い入れがあるから沖縄には寄付したいよな。

今日は仕事

朝5時に起きて6時から11時まで 仕事しました。 某温泉の清掃です。 やることは難しくはないんですが、朝早いこともあり、精神的には大変ですがね。 今は仕方がないですがね。 今のバイトの前は、とある事業所という場所にいました。 いささかお金はでましたが バイトではなく しかし 遊びではない 不思議な場所でしたが そこで 朝9時〜14時までやっていたお陰で なんとか 午前中やれてます。 病体質上とにかく 日中が 意欲がなくなりやすく 頭が思いので、よくやれているなと感じてます。 そこで 学んだこともあります。時間に追われるから 対人関係とか 仕事のスタイルとか で 大体 負荷がかかることが見えました。

世の中 こうでなければ が あまりに多すぎるんです。 なにかをするに際して、それ以下に短くすることなど、不可能な癖に それをしようとするから 無理がかかる。 それに 終わらない仕事などないわけで、こだわり故に トラブルを生む それが見えました。 事業所であれ 就職の場であれ、同じだなぁと思いましたね。 ならば 慌てるのは 無駄な行為でしかない 逆にミスやイラツキやら起こり、マイナスにしかならない。 なので 今は ある程度にしてますね。 まあ 楽しくいくしかないですね でわ でわ

宮崎正弘の国際ニュース・早読み インドは欠席した。じつはプーチンも「一帯一路サミット」に不快感 [宮崎正弘の国際ニュース・早読み] - メルマ!

「一帯一路」の正体見たり枯れ尾花って処かな?

プーチンは稀に見る権力者だと最近漸く認識したんだが、2つの点で勘違い人間じゃないのかなぁとも思い始めている。

先ず、自国の人口減少をどう考えているのか、さっぱり分かんない? あの広大な領土が・・・日本の人口よりちょっと多いだけなのに。

2つめは、支那に何を期待するのかなんだなぁ。中華脳が何を目指しているのかを欧州と認められていないロシアが見当違いも甚だしいと、僕は思うのだが。

トランプが機密を流したとの話。プーチンが否定したとも伝わっているとか。米露は日本人脳では良く分からんな。

宮崎正弘メルマ

http://melma.com/sp/backnumber_45206_6530005/

宮崎正弘の国際ニュース・早読み」

平成29年(2017)5月19日(金曜日)

         通算第5297号  <前日発行>

 インドは欠席した。じつはプーチンも「一帯一路サミット」に不快感

   ユーラシア横断鉄道はロシア通過部分があまりにも少なすぎないか

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 世界が興奮で湧いたかに見えた。一帯一路に投じる総額が26兆円って、本当か。

 5月14日から北京で開催された習近平の一大劇場=「一帯一路」サミット。中国のカネと投資を期待して29ヶ国から国家元首クラスが集合したが、興奮と期待は失望に替わって終幕した。

 トルコのエルドアン大統領も、カザフスタンのナゼルバエフ大統領の出席していた。

 ロシアのプーチン大統領は中国とのビジネス拡大を最大の目標として、参加した。

しかし結果は「中国の構想は結局、『チャイナ・ファースト』であり、ロシアの国益に裨益するプロジェクトは殆どない」というのがロシア側が下した結論という。

プーチンは口にこそ出さなかったが、「約束された投資額より、実際は少なく」、目玉の一つだったユーラシア横断鉄道は、『北京からリスボンまで』が目標だが、蓋を開けてみれば、ロシア領内を通過する部分が極端にすくない。大半が新彊ウィグル自治区からカザフスタンウズベキスタントルクメニスタンを通過する。モスクワ ー カザンの鉄道敷設は、中国の貿易ルートに接続するためだけの提案でしかなく、とどのつまり貿易相手国として中国の対ロシアの位置づけは『附録』ということである」とするのがロシア側の感覚なのである(米「ジェイムズタウン財団」発行の『ユーラシア・ディリー・モニター』、17年5月17日号)。

 最近の中国ロシア貿易をみても、ロシアからは武器と原油、ガス。中国からは工業製品、加工食品と雑貨であり、たしかに武器を大量に買うとロシア側が黒字になるが、このところはロシアの赤字が継続していて、不満が募っていた。

 

 ロシアは一帯一路プロジェクトそのものには反対していないがアジア、とりわけ旧ソ連だった中央アジアイスラムへの共同プロジェクトを望んできた。

「厳密にこれまでの実績を査察すれば、ロシアは中国の一帯一路に懐疑的とならざるを得ない」(アレキサンダー・ガブレフ『カーネギー財団』研究員、ニューヨークタイムズ、2017年5月13日号への寄稿)。

 ロシアとの共同ゴールを謳いながらも実践していることは中国だけの裨益であるとロシアの専門家も総括をし始めた。

 中露両国の貿易は2018年に800億ドルに達すると予測され、ロシアはあからさまな一帯一路プロジェクトへの不満を述べていないが、中国と欧州をむすぶシルクロードの鉄道部分はシベリアをバイパスして中央アジアからカフカスへ抜ける。

全貨物のわずか1%しか、ロシア領内を通過しないという、現実を前にすれば、プーチンがサミットでの演説に笑みがなかったことに納得がいく。

       △○▽ミ□△◎ヤ○◇○ザ○◇□キ◎□◇ 

  樋泉克夫のコラム 樋泉克夫のコラム 樋泉克夫のコラム 

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樋泉克夫のコラム

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【知道中国 1572回】     

――「正邪の標準なくして、利害の打算あり」――(?富11)

   ?富猪一郎『七十八日遊記』(民友社 明治39年)

  ▽

 やがて徳富の筆は、「支那に來りて見れは見る程、支那の文藝美術は、寫實的なることを、證明致し候」と、文芸批評に転じた。

 「勿論支那人は、?言を吐くとも、想像力は、其の長所にあらす。要するに彼等は物質的の人間なれは、其の文藝美術も、固より物質以外に超出する能はす候」と。あの峻厳な自然をモチーフに描かれることの多い山水画にしても、「日本に於ては、斯る畫趣は、如何なる想像力を以て、見出し來りたるかと思はるゝものも、其實は支那に於ては、眼前の光景を模寫したるに過きす候」と。つまり、彼の民族が描く山水画なるものは彼らの想像力によって生み出されたものではなく、じつは目の前の風景を写実したにすぎないことになる。

この議論、どこかで接したことがある。そこで思い返してみると、内藤湖南の『支那漫遊 燕山楚水』(博文館 明治三十三年)に辿り着く。

 宋代の画には「老蒼たる松柏」が描かれているが、「元明以下の畫に、青?の山水といえば、多く楊柳の類より外に畫ける樹木とはな」く、「甚だ力なき心地する」。実際に十三陵への道中で内藤が目にした極めて貧弱な風景は、まさに「元明以下の畫」を彷彿とさせるほどに「甚だ力なき心地する」。いわば、貧弱極まりない景観を忠実に描いたのが「元明以下の畫」となる。ところが「邦人の南畫をなす人々が此の力なき筆法を學で、我邦の鬱蒼趣ある景物を肖せざる愚は、笑ふに堪へたり。巖石を作るも、苔色の蒼潤なく、枯痩乾燥さる文人畫風は、同く地力索きたる、支那景物の寫生なるに、之を尚で依做するは、大間違の沙汰也」なのだ。いわば「甚だ力なき心地」のする「枯痩乾燥さる文人畫」の「畫趣」は、彼の文人たちの想像力の産物ではなく、「支那景物の寫生」である――これが内藤の主張だった。

 どうやら「畫趣」に関しては、徳富と内藤の考えは極めて近いといえそうだ。

 徳富の旅は5月25日から8月10日の「凡そ七十八日」。「其の行程は、釜山、京城、仁川、平壤、安東縣、奉天、昌圖、大連、旅順、營口、山海關、天津、北京及ひ北京附近の昌平州、南口、八達嶺等に及ひ。再び天津より塘沽、芝罘、威海衛を經て、上海に抵り。上海より長江を遡り、漢口より洞庭湖を經て、長沙、湘潭に進み。更らに長江を下り、南京に立寄り、再ひ上海を經て、杭州、蘇州に遊ひ。終に上海より、長崎、門司、神戸を過きて東京に還る。行程概數七千哩」であった。

 徳富にとっては「單に有?の旅行たりしのみならす、又た最も興趣饒き旅行」であったが、ことに上海以降の旅は、各地に居留する日本人――外交官から社員、さらには教員、現地政府顧問など――の「好意と、懇情とに負ふ所の多大なる」ゆえだったようだ。

 かくて徳富は「單た日本國民たることを、感謝するのみならす、併せて明治聖代の民たることを、感謝せさるを得す。如何に個人に豪傑あるも、大人あるも、國家にして衰亡せは、又た之れを如何とするも能はさる也。吾人は興國の市民たるを自覺し、此れを以て第一の誇りとせさる可からす。而して更らに自から此の國家に向て酬ゆるの所以を考慮し、且つ努力せさる可らすと、しみしみ感し申し候」と綴り、「凡そ七十八日」「行程概數七千哩」の旅を終えた。

 『七十八日遊記』は全347頁。旅行記は228頁で終わり、次頁からは「觸目偶感」と題し「支那支那人」に対する考えが綴られている。だが徳富独自の考えを纏めたというよりも、むしろ幕末から徳富の時代まで――文久年間から明治39年までの間に日本人が抱いた「支那支那人」に対する観察・感興を総合した記述と見做すべきように思う。

QED

    ◇○▽ヒ□◎◎イ○◎○ズ○○□ミ□◇◇  

 ▼読者の声 ▼どくしゃのこえ ■READERS‘ OPINIONS ●読者之声

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(読者の声1)通州事件から80年。ことしは靖国神社で集まりがあると、以前、貴誌にそのような記事を見かけましたが、その後、具体的に決まっているのでしょうか。

 是非、参加したいと思いますので。

   (HI生、千葉)

(編集部より)7月29日の午前中に靖国で慰霊祭、午後、有楽町で国民巣会の予定ですが、具体的なことが決まり次第、小誌でも告示します。

暫時おまちください。

             ◎□▽◎◇○▽◇◎

雪舟が遣明船で渡って伝えた水墨画。有りの儘の明代当時の風景の写実画だったとは。

南画も南宋時代の・・・。何とも恥ずかしい光景しか無かったのだ、支那大陸の自然には。

徳富蘇峰には何の興味も無かったので殆ど知らないよ。でも見るとこはちゃんと見て来たってことなのは、歴史の一頁に名を残す人物だったと漸く気付いた(^^ゞ 不明を恥じるべきか?

「知道中国」と知り合ってホントに良かったよ。昔も今も支那って処は単なる馬鹿・阿呆・間抜けな民族?部族?種族の集まりだった事を知り得たからだが。

千年も昔の菅原道真公って、凄かった人物なんだと、つくづく思う今日この頃。

昨夜のメニュー

1日目

昨夜のメニューは、ワンプレートご飯でした!

野菜タップリのメニューですが、子供たちは、ペロリと食べちゃいます(*´∀`)ノ

子供は、デミグラスソース、大人は、ゆず胡椒と醤油です(*´∀`*)

いけばながかり・24

今日の生け込み作品です。

ライラック、トルコキキョウ

とにかくこのライラック、綺麗でした〜

紫陽花、ガーベラ、レザーファン

紫蘭

カーネーションアルストロメリア、マーガレット、宿根スイートピー、手鞠草、レザーファン

透かし百合

タイムライン(LINE)整理( -ω- )

それからー

それとー

今週中に一度タイムライン全て削除しちゃって、

一度タイムライン0状態にしよーかなーと考え中( -ω- )

勿論タイムラインゎ私自身の日記みたいなものなんだけど…

だからこそ、思いっ切ってキレイに0に削除しちゃってみるのも…

今の私にゎ必要な部分だったりするかも…的な笑

勿論、Facebookや他のものゎ今ゎ取り敢えずいじらずそのままにしとく予定。

まずゎ、LINEのタイムラインをキレイな〇にしてみようかな。。

何でもかんでも書くのも今後ゎ気を付けてみようとも思う。。

まぁ、今週いっぱいゎ考える期間にします。。

どうか\( ̄ー ̄|電柱| ̄ー ̄)/よろしく